五十肩
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朝倉式肩痛改善鍼灸の特徴

朝倉式肩痛改善鍼灸とは、熟練された鍼灸施術による四十肩・五十肩の改善治療です。鍼を痛みの原因となる肩のインナーマッスルに直接刺鍼し、痛みの大幅な軽減と組織修復を促します。

始めに肩の動きを調べて、どの筋肉が障害を受けているのか鑑別していきます。そして、痛みの原因となっている筋肉に指針を行っていきます。この治療法で肩を全く動かせないような方でも1~3回の治療で、肩を動かすのが非常に楽になります。動きが楽になるのと合わせて夜間病も消失します。

 

鍼(はり)って…痛い!と思い込んでいませんか?
鍼(はり)って…痛い!と思い込んでいませんか?

 

正直私も『はりは痛い!!』と思っていました。
私の昔のイメージでは、はり治療は注射針をたくさん刺すような感じかと思っていました。
でも、実際太さが全然違うのです。
通常のはり治療で使う鍼と様々な針を比べてみましょう。

正直私も『はりは痛い!!』と思っていました。
私の昔のイメージでは、はり治療は注射針をたくさん刺すような感じかと思っていました。でも、実際太さが全然違うのです。
通常のはり治療で使う鍼と様々な針を比べてみましょう。

はりの太さ比較

  • ● 採血用22G…外径0.70mm
  • ● 皮下注射用25G…外径0.50mm
  • ● 痛くないインスリン注射針「ナノパス33」…外径0.20mm
  • ● 痛くないインスリン注射針
     「ナノパス33」…外径0.20mm
  • はり治療鍼…外径0.16mm~0.20mm
  • はり治療鍼
     …外径0.16mm~0.20mm
  • ● 髪の毛…外径0.05mm~0.15mm
  • ● 蚊の針…外径0.08mm

注射針は中に空洞が空いていて、薬液や血管が通る太さである必要性があります。逆に蚊の針は、気付かれてはいけない(気付きにくい)太さなのです。はり治療鍼は、注射針よりはかなり細く、髪の毛より少し太いという感じでしょうか。

 

私の刺された感想は、刺すとわかって集中していると刺したと分かるという感じです。別の言い方をすると見えないところに複数本刺されると、何本刺されたか分からないぐらいです。

 

ちなみに最近話題の痛くないインスリン注射針「ナノパス33」の先端の外径は0.2mmだそうです。ナノパス33が痛くない針と謳っているのなら、鍼灸で用いる鍼(はり)も痛くないと言ってもいいかもしれませんね。

 

 

いかがでしょうか?「少しは大丈夫かな?」と思っていただけましたでしょうか?
人類の歴史上何千年も前から脈々と伝わってきた鍼灸です。

 

治療を受けられた方にしか理解していただけないのが残念ですが、鍼(はり)の鎮痛効果、筋肉を緩める作用は一般的な整形外科、接骨院(整骨院)で行う機械治療や手技治療の比ではありません。また内科的疾患にもよりますが魔法のように抜群に効果を発揮します。

 

あなたはこの事実を無視して、まだ何か良い方法はないのかと他の手段を探しますか?
何はともあれ、1度体験してみませんか?

他の対処療法との違い


四十肩・五十肩の痛みは腱の老化、日々の姿勢や運動不足、スマホの見過ぎなど様々な要因が重なり引き起こすもの。

 

まずは痛みのもととなっている筋肉や神経を治療しながら、コリを溜めないように生活習慣を見直すことも大切です。


 

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